<支店の歴史と概要>
1918年7月7日に創業者の遠山元一が東京都日本橋兜町に現物株の取扱いを業とする川島屋商店(現SMBC日興証券)を設立。1952年に株屋からの脱却を企図し、本店を兜町から経済の中心地である丸の内に移転。新東京ビルの1階に位置し、内にはプライバシーに配慮した総合カウンターのほか、ゆっくりと資産運用のご相談をいただけるよう、個別ブースを用意している。
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