編集部
投稿日2019.09.23. /週刊金融財政事情 2019年9月23日号
数年前からオープンイノベーションの取組みを本格化させているメガバンク3行。アクセラレータプログラムやピッチコンテストなどを介して、いくつもの協業案件が進んでいる。実用化に至る成功事例が出ている一方で、アイディアや実証実験で終わる案件も少なくない。成功事例をつくっていくには、数多くのプロジェクトを手掛ける必要があり、そのためにも試行錯誤を許容する柔軟な組織運営が求められる。
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