<支店の歴史と概要>
1889年1月4日、第百十四国立銀行丸亀支店として開設。当行支店第1号店である。1982年9月13日、現所在地に移転。傘下に丸亀市役所出張所・塩屋出張所・フジグラン丸亀出張所の3出張所を擁する。中讃ブロックの母店として香川県丸亀市内全域を営業エリアとし、18年3月末現在で資金量1,199億円、融資量327億円。行員数70名(正行員44名、パート・スタッフ24名、嘱託2名)。
掲載号 /週刊金融財政事情 2018年7月23日号
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