編集部
投稿日2018.11.05. /週刊金融財政事情 2018年11月5日号
神戸市では、糖尿病性腎症等の重症化予防事業でソーシャル・インパクト・ボンド(SIB)に取り組み、三つの成果指標のうち二つの項目ですでに目標を達成している。このSIBの特徴の一つが、日本で初めてとなる信託スキームの活用。黎明期ゆえの試行錯誤も見られるが、投資家の裾野拡大を図るうえで貴重な取組みといえる。
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