特集ロボアドと創る資産運用サービス

「金融らしくない」切り口で、投資未経験者を開拓

インタビュー

お金のデザイン CEO /中村 仁

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お金のデザインは2014年に営業を開始したフィンテックベンチャーだ。16年2月に投資一任の資産運用サービス「THEO(テオ)」をリリース。五つの質問に答えると、世界の約6000種類のETFから最適な組合せが提案され、自動で最適な運用を任せることができる。運用報酬は運用資産残高の年1%(残高3000万円を超えた部分は0.5%)、最低投資金額は1万円。自社での口座獲得のほか、金融機関との提携により、投資未経験層の資産形成をサポートしている。(編集部)

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