編集部
投稿日2020.01.31. /週刊金融財政事情 2020年2月3日号
今般の制度改正で新たに設けられる資金移動業の高額類型(第1類型)や金融サービス仲介業において、どのような事業者が新ビジネスを展開していくのだろうか。参入が予想されるのは、以前から海外送金を手掛けてきた資金移動業者や、スマートフォンを介したサービスを得意とするフィンテック企業。こうした企業を取材すると、法案の詳細が見えない段階のため「検討する」といった声が多いが、おぼろげながらビジネス展開の構想が透けて見える。
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